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2010年05月31日

セルフメッセージは人類の核である

2002年3月4日

“セルフメッセージは人類の核である”

<最もピュアな言葉たち>

先日K社長がセルフメッセージを知った次の日、(E-7)の次の日に話した時に、
“僕はあれはもう昔からやってるんですよ”と
言ってたので、
“へー”と思って、お経でもあげているのかしらと思いながら聞いてみると、
“私はできる”とか“笑顔で挨拶しましょう”とか何とも安っぽい子供じみた自己啓発10カ条だったので
“そんなのと同じにされちゃ困るんだけど”と内話でつぶやきながら
“とにかくセルフメッセージを誠実にやってみてください”と言いました。
K社長のお陰で、改めてセルフメッセージの言葉の深さというか、凄みを感じることができるんですけど、
contact self-message のwordsなんて、宇宙を創りだすビックバーンの素なんじゃないかなと思うんです。
人類が歴史をかけてあのメッセージを追い求めてきて、それが代表によって
明確に純粋にシンプルに精製された結果、
あの言葉たちになったのです。
人間の本来の姿を言葉に現したら、ああなるんでしょうね。

つまり余計なもの全部取り外して、最後に残るのがあの言葉たちなんじゃないかと・・・
人間の体でいえば、脳。細胞でいえば、核。果物でいえば種。
つまり存在の根源ですね。
我々はなんて幸せなんでしょう。
この宇宙で最もエネルギーの高い、最も洗練された最も重要な言葉に毎朝毎晩コンタクトできるのです。
私達がどんなに贅沢な暮らしをしているのか目が節穴で見えてないのではないでしょうか!?
宝の山を目の前にして、それが見えていない。
宝の山とはセルフメッセージのことです。
セルフメッセージこそ、言葉エネルギーの本体であり、愛そのものであり、意図そのものであるのです。
セルフメッセージをいい加減に扱うなど言語道断!
そんなことしていたわバチがあたりますぞ!
さぁ合言葉は
“物なし、我なし、言葉のみ♪♪”
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年05月26日

言葉で何でも現すということは・・・ 2001年07月31日

Kumiko’s sharing paper 

『言葉で何でも現すということはどういうことなのか』
2001年07月31日


“言葉が全ての全て”というセリフを使うことに、私達は、慣れすぎてしまっているのかもしれません。

あまりに何度も聞きすぎて、言いすぎて、このあまりにも、すごすぎる人類初の発見をどこか傲慢に扱っているのかもしれません。

感動もなく、尊厳もなく、真理を口にすることほど、大きな罪はありません。

何故なら、それが、会話力を持つ人間の最大の不誠実になるからです。

私たちは、先代の人類(なかま)が、恋焦がれ、追い求めてきた人間の謎を解くことができました。

そして、先代の人類が、夢み続けた“人類の平和”を実現する使命を受けて、使命を宣言した真理チームです。

その自分の宣言に大責任をとる時が“今”です。

我々も、母親、父親の会話の乗り移りで、○十年間生きてきました。

金絶対、我絶対の常識の中にどっぷりつかった過去はあります

だから、各々のアクトや内話はいざという時、もちろん顔を出すでしょう。

真理を知れば、我の感情は出てこないか?

人生、そんなに甘くはありません。

ただ、我々は“言葉で何でも現せる”というキーワードを持っているのです。

それは、アクト丸出しの自分をも、過去からの我をも会話することで、変えることができるという事実を知っているということです。

つまり、反真理エネルギーを発した時こそ、仲間に誠実に打ち明け、完了し、新しい自分を宣言し“次”とはばたく行動をスピーディーにやり続ける。

これが“言葉で何でも現す”ということなのです。

真理はきれいごとではありません。

ヤバイエネルギーがちらつく時こそ、真理に生きる誠実さが、絶対不可欠になるのです。
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年05月24日

Sexual communication party

2002年3月3日

“田ぐり庵の Sexual communincation partyにいらっしゃいませんか?”

<知恵の泉へようこそ>

あなたにとってSEXって何ですか?それは卑しいもの、汚ならしいもの、触れてはならない話題、興味があってはいけないもの、大好きって言ったらとんでもない・・・
SEXに関する会話はマイナス的な印象の方が強いみたいです。

でも、よーく思い出してみてください。
幼い頃、無邪気にお医者さんごっこした思い出はありませんか?
人間にとってSEXとはとっても自然なものなのです。
それなのにいつのまにかタブー的存在になってしまっていると思いませんか?
人間にとってSEXとはとっても大切なものなのです。

実は人類(みんな)の悩みをオープンにすると、SEXにまつわるものが圧倒的に多いのです。
そして、実は“これは絶対に言っちゃいけない”とロックをかけている会話もSEXにまつわるものが非常に多いのです。
さらに実はSEXにまつわる会話を開放すると、人生がとっても自由に楽しくなって、力まなくてよくなるのですよ。

そして、なんと人間ならば誰でも手にしたい“知恵(アイデア)”を湧かせる能力とは sexual communication (性の会話)の開放によって引き出されるのです。
異性と上手く話せない方、体などのコンプレックスを持っている方、SEXについてもっと真剣に勉強したい方、感じなくて悩んでいる方、欲求不満の方 etc・・・

とにかく、他人に言えなくて、一人で悩んでいる方は、田ぐり庵にいらっしゃい!!
実はみんな同じことで悩んでたりするんですから!
人生の成功の秘密は会話です!みんなでお話ししましょ!!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年05月19日

真理のエネルギーは、超視力を養う 2001年07月30日

Kumiko’s sharing paper 

『真理のエネルギーは、超視力を養う』
2001年07月30日



今月末のピーク週末(27,28,29日)には、いろんな人が、我々、田ぐり庵をサポートしてくれました。

つまり、世間の人が、田ぐりスペースに入ってきたわけです。

いつも、田ぐりっ子と暮らしているので、それが当たり前になってしまっていますが、外部の人がいると、その会話エネルギーが見えてしまうことに気がつきました。

Mさんは、毎日、毎日をよっぽどボーッと生きているのでしょう。

エネルギーもボーっとしている。

意図が散漫しているのがみえるのです。

お弁当の配達に行っただけで、「とてもエキサイティングでトレーニングになった」と言っていました。

よっぽど、ヒマな毎日を送っているようです。

Y君は、母親が学校教師で、その反抗心からグレて、生きているようですが、一目みて、“うわーぁ、肉袋がよくないな”と思いました。

たくさん話したわけではないけれど、なんか濁ったエネルギー(水商売とか、サラ金とか)を感じるなぁとひっかかっていたら、案の定、28日の朝は姿を現しませんでした。

ま、いいかと手放していたら、私の母からTEL有、「ちゃんと、バイト代払いなさいよ」と言われました。

どうも、Y君が母親に「バイト代はもらえるのだろうか」といったのを、私の母がきいたわけです。

彼の中には誰かのために、無料で働くことなど、という会話は全くなし、“金が全て”と生きているようです。

全てをお金に換算する人生、ぎすぎすした肉袋にもなりますよね。

そして、バイト代について気になるのであれば、ストレートに私に話しをしてくれれば、簡単明瞭なのに、母親を通してクレームをつけてくる・・・。

何ともごくろう様です。

金が全てという不信のエネルギーは、ちゃんとくすんだエネルギーを発していて、それが見えてしまうのです。

そのうち我々は、相手のつぶやき内話がみえるようになるのでは・・・!?  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年05月17日

人類(なかま)をヨシヨシしてあげる!

2002年3月2日

“人類(なかま)をヨシヨシしてあげる!”

<エネルギーが高いとイイコトあるよ>

昨日 Sのゼネラルマネージャーと会って、会話しました。
Sを製薬会社の営業に使おうとたくらんでいるのです。
結果はアメリカにいる本店のオーナー(熊本出身の職人だそうです)に
話を通す必要があるので、ちょっと時間はかかりそうですが、マネージャーも
私達との出会いを大切にしたいと言っています。

彼との会話で、私がつかんだセンスがあります。
それは“会話のダンス”についてです。
それは真実も何もわかっていないしゃべる猿ちゃんの言うセリフにいちいち反応しないでいいということなのです。それはわかっていたことではあるのですが、
以前は私から見て
“真実に反する意見や考え”が相手の口から出ると、
“その間違いを正さなければいけない”気がして
“いや、それは違う”といちいち反応していたんですよね。
そうすると、反発や勝負(かちまけ)になって、
エネルギーコンタクトしないということがわかったんです。
“これは絶対にまたげない”という言葉には
“言わせて頂きますけど”と真実のメスを入れる必要も、もちろんあります。
でも今までいちいち反応していた自分がよく見えるのです。
昨日は“ハイハイ、ハイハイ、そうそう、そうそう、わかったよー”って感じで、
話していたんです。
そうすると彼が見かけだおしで実はシャイであること、実はコンプレックスの塊で
あることなどが、透けて見えてきて、かわいく思えてきたのです。(実は46歳のおじさんですけど)
話がはずんで、なんと自慢の寿司2種をごちそうしてくれました
寿司を握っているのは、(名店出身の職人だって!)
これがバリうま!!
今度おしゃれして、みんなと行きたいお店NO.1ですね!!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年05月12日

何のためのスポーツかそれは進化の・・ 2001年07月29日

Kumiko’s sharing paper 

『何のためのスポーツか!? それは進化のため』
2001年07月29日


7月は世界水泳、金鷲旗、玉竜旗とスポーツイベントの月でもあります。

街中で、水泳選手やスポーツ学生を見かけながら、また、世界新記録のニュースを聞きながら、何のために人間はスポーツをするのかという探求テーマが私をよぎりました。

会話力を持つ人間だけが、水球をやったり、ジョギングしたりと、運動という行動を意図的にやります。

ジョギングする猫とか、バレーボールする犬とか、いませんよね。

やはり、進化するためだと思います。

それは、物理的な運動能力を向上させるというような、動物的なことではなく、可能を無限大に広げるという、質量革命(エネルギービッグバーン)そのものだと思うのです。

“ランナーズハイ”といって運動量がある一定のラインを超えると、脳にアルファー波が放出されて、人間はエクスタシー状態に入るということは、科学的に解明されていますが、要は、人がコミットに向かって、意図エネルギーそのものとなった時、理屈を超えて、時空を超えて、達成を創る。

“我なし、物なし”を体感するということだと思うのです。

田ぐりの弁当生産もスポーツと全く同じで、我々はその進化を体感させてもらっています。

昨日は、約6時間で、約2000個のお弁当を作りました。

つくっている最中は、ブレークスルーワームホールを通過しているようなもので、“ランナーズハイ”状態でした。

世界新記録を出すイアンソープと同じ体験を我々は弁当生産によって体験しているのです。

全てのエネルギーがひとつの調和を創った時、とんでもない奇跡が起こるのです。

チームワークがとても大切です。

メンバー同士のエネルギーハーモニーは当然のこと、環境エネルギー(水泳でいえば水・テニスではボールやラケット)との調和や、個々の内話エネルギーの調和など、全てのチームワークです。

さあ、この7月のチャンスを生かして新記録をつくりまくりましょうね!

  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年05月10日

あなたは自分の分身づくりに意図フル会話してますか?

2002年3月1日

“あなたは自分の分身づくり(メッセージライフ)に
意図フル会話(命がけ)してますか?“
<メッセージライフは与える愛であって、我の手柄ではありません>

さぁ、明日は第1回目ミラクルワンデイが開催されます。
我々のコミットは10名の新参加者を現すことです。
あと5名つくるのです。
結果というのはことばのエネルギーの集積が現す現象ですから、
我々のことばのエネルギーがメッセージライフに対して、どんな具合なのかが重要です。

ある特定の人をメッセージライフ、つまりミラクルにご招待しようと意図しているとします。
そうすると、その人をどう承認し、どう受け取り、どう可能を開く会話をしているかがポイントです。
つまり、どれくらいその人の人生にコミットしているのか、
責任をとっているのか、どう与えるのかがポイントなのです。

まさか自分が田ぐりファミリーに認められるため、自分が怒られないため、
など我の手柄にしてはいないでしょうね。
やることにしていないでしょうね。
普段からどれくらい人類を思い、どれくらい与えるエネルギーで生きているかなのです。
つまり、さぁ誰に?と自分の意図を定める時に、あの人もこの人もと、
たくさん、たくさんターゲットが現れて当然なのです

とってつけたのように
“こういうプログラムがあってね、とっても役にたつからやってみない?”と
言っても動かないのです。
毎日、毎日自分の分身づくり一人を育てるということに意図フルに会話し続けましょう!
そして今日が明日のミラクルへのタイムリミットです。
具体的な“ターゲットの君”がいあに人はよっぽど意図を創作してエネルギーを高くして、
愛しの君と出会い、声をかけ、口説き落とす必要があるのです!!
さぁエキサイティングな一日の、はじまり、はじまりー!!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年05月05日

ライトメッセージの醍醐味 2001年07月28日

Kumiko’s sharing paper 

『ライトメッセージの醍醐味』
2001年07月27日


我々は、よく人間だけが言葉を持っていて、他の動物との違いは、会話力を持つか否かだということを口にします。

それでは、会話力を持つということは、どういうことなのでしょうか?

口から音を出すというレベルでいえば、犬でも猫でも声を発します。

彼らなりに声を使い分けているようです。

何が違うかというと、現象を作り出すだけの質量(エネルギー)を持っているか現象にただ反応しているだけか、というところに行きつきます。

つまり、人生(犬生?猫生?)を自動的(自ら動く)に生きるか受動的に生きるかということになります。

自分の人生をドライブしている動物なんかどこにもいません。

人間だけがその可能を持っているのです。

現代は、動物状態の人間がほとんどかもしれませんが・・・。

そして、この人生をドライブする。

すなわち、言葉で現象を現すということと、人間が文字(書く能力)を持っていることは、非常に密接な関係があります。

なぜなら“書く”という行動自体“他にメッセージする”というありかたが故に現れてきたものだからです。

文字や文章として、存在させるということは、自分のからだが、その場に存在しなくても文章として相手に会話することが出来るし、その会話が他の人に乗り移って生き続けることになります。

そして、何より書くことが意図の強化の役割をはたします。

簡単にいうと、書くことが現象を現すのです。

私が、昨日の朝メッセージしたことで、本当に業者に非合理な依頼をすることを楽しみ、相手のエネルギーも全然違い、自分の書いたことが、現象として目の当たりにしたのです。

ライトメッセージは、過去について書くのではなく、未来を創り出すための言葉で何でも現すための行動だったんですね。
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年05月03日

九州トップの実態とは。。。

2002年2月28日

“九州トップの実態とは・・”

プロフィールにはズラリと肩書の並ぶ人物と昨日会って話しました。
結論から言うと、彼はエリート人生をただまっしぐらに走ってきて、
かわいそうに ネバ・ベキ会話漬け状態で人を言い負かすような我絶対エネルギーは
パワフルに発していらっしゃいます。
けれども誰ひとり、
たとえ奥様であってもぶっちゃけて何でもさらせる仲間は
いないでしょう。
肉袋をみればわかりますけど、生気がないというか、色気がないというか、ひからびている感じなのです。
知識といえば、こんなに知識のあるひとはいないんじゃないですか?
理路整然とした話しっぷりは誰にも反論させない型にはまった我の考え、我の哲学です。
“教育はまず子供たちを型にはめなければならない!”と
いばって言っていらっしゃいました。
“僕はスケベだからねー”と
ネバベキスケベの人を始めて見ました。
私は想像しました。
“もし社長がヌードショーをやったらどうなるだろうか?”
彼のたがをはずしてやりたいと思いました。
目からウロコをおとしてやりたい!
と熱く思っております。
ミラクルワンデイは本当に一日で人生を自由に開放するすっごい可能性を持っています。
これはたくさんの人がいればいるほどハチャメチャで楽しい感じですよね。
さぁ、今日と明日の2日間私たちにはまだ2日もあります。
ひとりがひとりの分身を現して、華々しい第1回ミラクルワンデイを開催しましょう。
社長については会話を積み重ねて親友(まぶだち)になって、
彼の窮屈なネジを1つ1つ外すことを意図します。
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ