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2010年03月31日

さあ、このまま、いっきに・・・・・ 2001年07月22日

Kumiko’s sharing paper 

『さあ、このまま、いっきに、Let’s Go!』
2001年07月22日


ダイエーホークスV2達成をつくった田ぐりっ子。

今年は、日本シンクロチームの金メダルもサポートしちゃいました。

すごいですね。

シンクロチームは、私たちが作った、あのLunch Boxを毎日食べていましたからね。

我々7月のコミット3,000万。

7月21日で1,500万を突破しました!

新記録160万を超える売り上げ。

すごいですね~。

このまま、いっきに行きましょうね。

あと10日ですから、単純に毎日150万つくれば3,000万達成するわけです。

7月29日のピーク日には、200万をねらっています。

今、ここで、益々、我々、一人ひとりのセルフメッセージと、いつでも、どこでも、メッセージライフ(人材づくり)と、チームの承認、感謝が大切になってきますよね。

名実ともに“地球のお結び屋”をやっている私たち。

“言葉で何でも現せる”証明者として、徹底的に結果をつくりましょう!!

福岡、日本、世界の人々は、もうすでに我々の心理エネルギーに“何なんだ!この人たちは”と不思議に思ってきているはず。

この大会イベントをやり切ったあとの、世界の人たちとの関係は大きくシフトします。

毎日、一瞬を楽しみきろうね。

  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 10:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年03月29日

じゃじゃ馬ならし

2002年2月23日

“じゃじゃ馬ならし”

<真実とのコンタクトがエネルギーの安定を導く>

 私はプログラムの中などで、代表によく
“昔はこんなんじゃなかったよねー”と言われます。
自分でわかるのは、私自身自分に手がつけられないというか、エネルギーのコントロールがきかずに手を焼いていたという感じです。
ご存知の通り、負けず嫌いで、例えば鬼ごっこをやって負けても、機嫌が悪くなり、ぶすくれてまわりにあたるのです。
それから、感受性が強く、何かちょっと注意されたり、反発されたりすると、それだけで泣きじゃくり、壊れて鳴り止まない目覚まし時計のように鳴き続けたりしていました。
エネルギー状態が非常に不安定でした。よくもまぁここまで進化したなと思います。
私が嬉しいのは、昔からの反応が出たときに家族(なかま)と会話して創作したり、自分でキャッチして完了したりできるようになったことです。今、毎日毎日いろんな人と会話していく中で、
“手がつけられないな”と感じる人ばかりです。
昨日も大学、N時代の先輩というか、友人というか、と会話して、彼女が“他人より優れているか、劣っているか”の
差別に牛耳られて生きているのを目の前にして、
“大変だな、これは”と
現れてきました。
ミスK大で、テレビのコマーシャルにまで出ていた人材なのに、今教授夫人で、無難にそして不満にお茶にごし人生を送っているのです。
しかし、どんな人でも真実とコンタクトし、自分がみえ、人生を悟れば、エネルギーが平和になり、外へ与えるエネルギーへと安定化するでしょう。
じゃじゃ馬だった私は、じゃじゃ馬ならしに命をかける使命があるのです。
手がつけられないようなイキのいいエネルギー体を我々エネルギーへとシフトさせるのが私の仕事なのだ。

  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年03月24日

宇宙の愛のエネルギーが・・・ 2001年07月21日

Kumiko’s sharing paper 

『宇宙の愛のエネルギーが自分という現象を創ったと自覚した時、ヒトは・・・。』
2001年07月21日


私は、愛されたい、愛されたいと愛を求めて生きてきました。

彼と付き合う理由は何よりも私をぞっこん好きでいてくれるから。

私が人のためにつくす理由は、その見返りとして、私を必要としてくれるから。

私が涙する理由は、私の存在価値が見当たらないから。

どうせ私は愛されていないという内話を持ちながら、空しく愛を求めて幾度となく恋愛を繰り返し、友人関係をつくり、常に不安と孤独を味わいながら生きてきました。

そして、今、この真理にふれて、自分なんかもともと存在しない、全ての根源は会話という愛のエネルギーなんだと、だから自分の人生も自分の会話次第なんだと悟り始めました。

そして、関原くみこという人間の存在は、この宇宙に奇跡中の奇跡の確立で今ここに存在し、それはまさしく、宇宙の愛(のエネルギー)の結晶なんだと自分という現象の尊厳と大感謝が現れてきます。

誰かを愛しているとか、この人に愛されているとか、なんとちっぽけな愛のレベルにいたのでしょうか。

そして、人間(ヒト)は、自分の存在が(宇宙の)愛の結晶なんだという自覚が生まれたとき、本当の至福感と感動と歓びを味わうのかもしれません。

あなたの存在は、もうすでにこの宇宙になくてはならない大切な貴重な存在なのです。

どうか自分をぞんざいに扱わないで下さい。

自分の言葉を大切にして下さい。

我々という大家族で、永遠の平和を完成させましょうね。
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年03月22日

田ぐり庵は他の企業とは違う!

2002年2月22日

“田ぐり庵は他の企業とは違う!”

<利益が先か貢献が先か>

昨日、第3回目のトラベルフーズのプレゼンに行ってきました。
“アイデアはいい”
ここからもう一歩につめて実際に商品として現すために
“おいしいものをつくる”
“安全なものをつくる”
“利益のでるものをつくる”
というのが、現時点でのポイントです。
①九州うまか結び弁当(竹かご)
②コロコロ結びパック
③博多ラーメン丼の3アイテムが候補にあがっています。
A部長とF部長と話すと興味深いです。
A部長は結構、可能派で
“田ぐり庵やったらできる!”と、現実的、否定的なF部長の言葉をさえぎって言ってました。
“チョコOHAGI(おはーぎ)”と何度も連発しておかしかったです。
製造法やごはんのアイデアもぽんぽん教えてくれて
“あー また教えてしまった。これはPに教えないかんことやのに”と
笑いながら言ってました。
びっくりしたのは普通の会社は新商品のアイデアを100提案して商品になるのは1or2アイテムだそうです。
田ぐり庵は100提案したら100商品化するよなーと思ったのです。

普通の会社は金絶対ですから、利益が出るか出ないかの会話から可能をつぶすのです。
田ぐり庵は人類(なかま)
を喜ばせるコミットが先で、つまり言葉が先でそこから利益をつくりだします。

柳に飛びつくかえるになって、スピーディーに行動し、通いつづけてトラベルフーズを口説き落とすぞ!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年03月17日

今からワームホール通過・・・ 2001年07月20日

Kumiko’s sharing paper 

『今からワームホール通過・・・正念場!大事なのは意図!!』
2001年07月20日

7月のラスト10daysに突入します。

今日、世界水泳大会の開会式。

明日は、金鷲旗・玉竜旗の開会式。

私たち田ぐりっ子の今立たされている立場と、今、この時というのは全く偶然じゃない。

田ぐりっ子の真理エネルギーにしんを入れる時。

つまり、何が起きても全くゆるがない意図

ことば全て“我々”に生きるときがきているのです。

毎日アプセットの連続です。

過労死するんじゃないの!?という程の仕事時間です。

こういう時に、ムクムクっと、昔懐かしいアクトの自分がいたずらしようとします。

そして、この全ての一見マイナスの現象が実はす~ごっいチャンスだと実感するのです。

まさに、我々が未来にとぶために必要なご修行です。

このワームホールを突き抜けることができるかどうかは、やり方、方法ではない、全く意図だけなのです。

私はSVをやり始めて、昨日ぐらいからお尻が痛い。

不規則な睡眠やアプセットって確かにあります。

でも、心の底ではしめしめと笑っています。

だって、ExEvの大チャンスなんだもん!

体調をつくるのも自分のエネルギーです。

超パワフルにさりげなく、そして愛FULLに行動しましょう!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年03月15日

セックスの会話をオープンすると知恵がわく!

2002年2月21日

“セックスの会話をオープンすると知恵がわく!”

<どこまで自分をぶっちゃけられるか>

最近セックスの話題がパーティの中でも共有され、私は輪をかけてセックスについて興味が湧き、ただいま研究中であります。

先月あこさんが“フランス人はとても生き生きしている。それと性の解放が関連している“
というようなことをメッセージされて私は今フランス人に興味があります。
“カトリーヌ・Mの正直な告白”(早川書房)という今フランスでのベストセラー本を読んでいるのですが、これは女性が書いた“女性の性(セックス)”ということで、話題騒然となっているそうです。
読んでいくと、いやぁなんか目からウロコが落ちるというか、なんか次元が違うという感じです。
私は自分でいろんな性体験をしてきたと思っていたのですが、かわいいもんで、
例えばカトリーヌはよく乱交パーティに参加して最高で150人規模のものを体験し、一晩で約50人の男性(女性)とSEXしたそうです。
そのことが良悪は別として、フランスにおけるSEXの会話(文化)と日本(を代表とするアジア)におけるSEXの会話は全然違うということがわかります。
本来のSEXの可能という真実からみると、フランス人のSEXも、みそくそ一緒というかわかっちゃないと思いますが、それでもSEXに対する自由さは感じられます。

そういえば彼らは性器に尊厳を持っていて、トイレに行く前つまり性器を触る前に手を洗うそうです。(日本では性器をきたないものとして扱いますよね)
女性の性(SEX)の告白がベストセラーになるときです。
今までタブーとされてきた会話をオープンするときなのです!さぁ我々の出番です
我々真実者こそ性の会話をオープンし、コンプレックスをぶっちゃけ、金を手放し、真の人生の自由さを人類(なかま)に手渡していきましょう!
我々が本を出す日も近いぞ!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年03月10日

人生最大の迷信はやはり生命の存在 2001年07月19日

Kumiko’s sharing paper 

『人生最大の迷信はやはり生命の存在』
2001年07月19日


私は5年間、カリフォルニアに住みましたが、Californiaに人体冷凍保存センターなどというものが存在するとは知りませんでした。

死んだ体を液体窒素に沈め、遠い将来、蘇生技術が発達する時まで待つのだそうです。

体全体であれば、約1500万。

一番大切な器官、脳のみであれば約650万で、仮死状態の自分を冷凍保存できるそうです。

現代版ミイラとでもいいましょうか、もともと存在しない自分の生命が在ると思い込む私達人類の愚かさよ。

どう考えても、命なんか存在しないというこの明確な事実に、どうして私達は目を背けるのでしょうか?!

もともとないんだ、今の自分は、一現象にすぎないんだと認めれば、こんなにシンプルで楽なことはないのに。

だって、こわいものなど全くなくなってしまうんですもの。

この存在しない命を長らえられるため、どれだけの時間とお金とエネルギーを浪費してきたのでしょうか。

自分が生きている言葉(持っている会話)が、自分そのものだし、それが命そのものなのに。

そんなに長生きしたければ、自分の言葉を未来の人類に乗り移らせるだけなのに、そしたら、永遠に生きることができるのに。

早くこの事実をみなに手渡さなければならない。

一刻も早く・・・。

私達は、今の10倍も100倍ものスピードで、会話を積み重ねなければならない。

10倍も100倍ものパワーで行動しなければならない。

10倍も100倍もの我々金を稼がなければならない。

私達の使命はデカい!  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年03月08日

やっぱりお母さんありがとう

2002年2月20日

“やっぱりお母さんありがとう”

<母とコンタクトはじめたぞ>

田ぐり庵500万プロジェクトの完了をかけて今日までに337万を創るコミットですよね。
みんなはどんな具合ですか?

私はお母さんに100万円を借りました。
4月から毎月1万ずつ返す約束で・・・

この結果をつくるまでのいきさつというか自分のエネルギー状態を洞察すると、とっても面白いです。
言う前はびびって“お母さんお金貸して”と心の中でつぶやいただけで
“何ばいいよっとねーあんたはー”とけたたましい声が既にvoice overするのです。
もう気が重―くなって電話の前で10分間ぐらい うーっとうなってたんですけど、行動しないと自分が不完了になることは ひゃくも承知なので、えいっとTELしました。
“お母さん、お金貸してと言ったら、いつものお母さんの文句が始まって
“なんでそんなにひとに迷惑かけきるとねー”
“あんたには何百万も投資してきた”
“8年後は会社はつぶれとるとじゃないね”とか
色々言ってました。

吹き出してしまったのが、いつもくみこの将来のことを心配心配と言っているのは、くみこが生活に困ることを心配しているのではなく、くみこがお母さんからお金をとりに来ることを心配しているのだそうです。
自分のことを心配しているという、この我絶対に笑い出してしまいました。
あぁ違うなぁと感じたのは、お母さんの言うことにいちいち反応しなくなったのです。

何を言われても
“そうよねー”“そうよねー”と受け取れるのです。
さんざん文句を言って、最後は言うことがなくなって
“きっちり返すならいいよ。都合つけてあげるよ。いつまでに必要とね”
“明日20日まで”
“わかった、じゃね”と。
ことは簡単でした。

こんな親不孝な娘を持ってどんなにお母さんは幸せなのか、本人は気づいてないみたいです!
やっぱりお母さんありがとう!!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2010年03月03日

我々人類が、我が分身、 2001年07月18日

Kumiko’s sharing paper 

『我々人類が、我が分身、人類の犯した大きなミスに責任をとる時が来ている』
2001年07月18日


『複製されるヒト(リー・M・シルバー著)』の中で“優等生”という言葉を目にしました。

聞いたことはあるが、詳しくは分からない、そして知ってみると、我が人類の愚かさにゾッとしました。

もともとの意味としては、“社会が市民の生殖活動を管理することによって、遺伝子プールを改良しうるという考え”を指しているそうです。

実際にアメリカでは、遺伝的に劣っていると判断された人々(例えば知能が低いとか、犯罪を、犯す素質があるとか)が、不妊手術を強制されるという結果になったそうです。

ナチスドイツのユダヤ人大虐殺も望ましくない遺伝子をもつ人々の抹殺が目的でした。

この現象の根底には、人類誰もが持つ、進化したい(遺伝子改良)という欲求が存在していると思います。

しかし、それが、会話が全てだという真理も全くみえず、我絶対、やり方、方法に入り、全て遺伝子のせいにして、人類が人類の存在に全く尊厳を与えないという、自虐行為を繰り返したんですね。

怖いですね~ぇ、ゾッとしますね~ぇ。

ホントに今、我々を存在させてくれている、先代の人類たち、我が分身、彼らのミスに我々が責任をとり、この世界の革命を我々がリードしましょう。

先代の悲願であった遺伝子改良。

私たちは、このことをシンプルに誰でもできる術(すべ)をつかんだのです。

“ことばが全ての全て”“現象なし”“自分なし”“生命なし”“あなたは私”真理のキーワードにどれくらい我々がなりきるか、それが、先代の人類への供養とでもいえるのではないでしょうか?

ヒトラーが、セルフメッセージを知っていたら全く違う地球の現在(いま)があったでしょうね!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2010年03月01日

Perfect Energy は質と量の調和によって現れる

2002年2月17日

“Perfect(真円)Energy(エネルギー)は質(アナログ)と量(デジタル)の
調和(ハーモニー)によって現れる“


<奇跡を創ることばエネルギーの2つの顔>

私は、田ぐりスタッフの髪のデザインを担当することがありますが、ヘアスタイリングをしながら、気づいたことがあります。
それは、カットとカラーつまり髪型と髪色がデザインされてはじめて髪がキマるのです。

よく考えてみると我々の脳の働き(つまり会話能力)も左脳(デジタル)と右脳(アナログ)の両方があって初めて成り立つし、会話力の訓練においても反復(デジタル)と集中(アナログ)のどちらも必要不可欠であります。
髪でいうと髪型がデジタルの部分で、髪色がアナログの部分だなぁと思ったのです。
髪型の話をする時は顔の形や大きさ、髪の量や太さ等に意図が集中し、そこはモノトーンの世界です。

顔を鏡に写した状態というか、面で話をしているという感じで深さはあまりありません。
そこに、髪色のテーマが加わると、肌の色や性格など立体感が出てきて、奥行きが現れてその人らしさという個の承認が完成するのです。

我々が意図で現象を現す場合も同じことです。
そのためのデータももちろん必要であるし、行動し続けるという量の分野も大切です。
しかしそれだけでは、現象は現れてこないのです。
そこには、意図と呼ばれるエネルギーの集中と達成をいかようにも表現できる感性の豊かさが必要なのです!
我々がセルフメッセージ、ライトメッセージ、メッセージライフで磨かれたその先には、質・量ともに兼ね備えた完璧な会話エネルギー体としての我々が奇跡を起こし続けるのだ!!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ