スポンサーサイト

上記の広告は2週間以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書くことで広告が消せます。  

Posted by スポンサー広告 at

2009年02月25日

sharing paper 2001年05月24日

Kumiko’s sharing paper 

(タイトル無し)
2001年05月24日

“私たちは、ただの弁当屋じゃない”

これは、私たちが常日ごろ口にしている言葉ですが、これを私たちが作るお弁当で実証していい時にきているなと考えています。

先日、市民会館のスケジュールを見て電話営業していて、“いけのぼう”の生け花講習会のイベントとコンタクトしました。

ちょうどお弁当をどうするか考えていた時で、タイミングよく29日(火)に見本を持っていくことになったのですが、このメニューを考えていて、みえてきたことがあります。

いけのぼう流のいけばなの真髄をお弁当に表現したらどうなるだろうか?

こんなことを先方のお花の先生と、スペキュレーションしながらお弁当をつくったら、それは、それは、喜ばれるだろうし、他の弁当屋には“ぜーったい”できないことだと思いました。

きっと、相手は田ぐり庵にイチコロでしょう、もう指定業者になるでしょう。

特製ののしは、こういう弁当づくりの在り方の一つとしてのあらわれだったんだということに、いまさら感動しています。

おいしさは愛という言葉を掲げて営業する以上、おいしさとは何なのかを追求して、お弁当作りをする必要性を感じています。

お客様を感動させてしまう、あっと驚かせる、また頼みたくなる、そんなただものでないお弁当をどんどん創作していくときです。

山之内製薬さんにも山之内弁当を作らないといけないかなと思い始めています。

こんな知恵にあふれたお弁当は、セルフメッセージ(現リバースライフ)とメッセージライフに生きる創作者にしか作れません。

私たち一人ひとりが創作者として生きる時が来ていますね!!  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2009年02月18日

sharing paper 2001年05月23日

Kumiko’s sharing paper

(タイトル無し)
2001年05月23日

今週に入って、マー君の家庭教師がスタートしました。

中3で、受験生だからというのが、きっかけではありますが、私にとっても“勉強する”って何なのか改めて考えてみるいいチャンスです。

“勉強する”ということは実は“進化する”ことなんだと思います。

私たちが文字を覚え(あいうえお)、そして言葉を知って、そこで初めて会話することができるように、どの分野に関しても、言葉(基礎知識)を知らなければ活用することも応用(創作)することもできません。

基礎の基礎である文字を覚えるのが小学校段階なら、言葉を覚えるのが中学校段階でしょう。

この基本さえしっかりマスターしていたら、どんな分野のことでもちゃんと理解(洞察)できるし、どうにでも応用(創作)することができます。

そう考えると、勉強がとても楽しみだし、感謝も現れてきます。

自分は自分の言葉だから、すばらしい本を読んで、そのエッセンスをマスターすることは、自分がもっと豊かで魅力的に進化することですが、これが勉強なんですね。

私も一年生に戻って、マー君と一緒に基本をマスターしようと思います。

昨日も国語の文法問題をスペキュレーションしながら解きました。

ただ答えを覚えるのでなく“何でこうなるのかな”と一問一問その理由(わけ)を洞察しながらやりました。

私がマー君に教えてもらうこともしばしばあります。

会話科学から中学校の教科書を読むと新鮮だろうなあと楽しみにしています。

そしてマー君にも進化することの楽しさをマスターしてもらおうとはりきっています!

私たちも勉強(読書)しましょうね!!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2009年02月11日

sharing paper 2001年05月22日

Kumiko’s sharing paper 2001年05月22日

(タイトル無し)
2001年05月22日

リー・M・シルヴァーの『複製されるヒト』の中に300年後には、人類が2つの階級に二極化しナチュラルという階級と、ジーンリッチといわれる遺伝子改良人の階級とに分かれてしまうという予測が書かれています。

そして、30世紀の終わりには、それぞれ別の人類となって交配も不可能になり、現在、私たち人間がチンパンジーに対して感じるような非現実的な興味しかお互いに示さなくなるそうです。

「いやー、なるほど、そうだろうな」と思いました。

もし会話科学者(ジーンリッチ)の遺伝子改造(リバースライフ)が進化し続ければ、現在の人類は“しゃべる猿”にしかみえないだろうなと思います。

かわいそうだなと哀れみの情は湧いてきてもこの人のためなら死んでもいいとホレることは無いでしょう。

今の私たちは進化過程にいて、私たちの中に未来人(ジーンリッチ)と、古代人(ナチュラル)が共存しています。

ことばの可能に生きる自分と、もの・我、絶対に生きる自分です。

そして、病気も会話がつくるし、全ての能力は会話力なんだという事実に目を向ければ、エイズにならない遺伝子とか、プロスポーツ選手の遺伝子とか、生殖遺伝子学というやり方、方法に頼る必要もないし、金持ちだけがジーンリッチになれるという差別も発生しません。

とてもシンプルで、無料で誰でもできる遺伝子組換え、リバースライフを一刻も早く、全人類に手渡しましょう。

そのためにも、私たちが早急に、純未来人(純ジーンリッチ)になる必要があります。

今、人類のための遺伝子組換えをとことんやって、会話科学者にとことんサレンダーして、人類にやる気を起こさせるための、田ぐりプロジェクトの達成です。

田ぐりの2500万、とことん楽しもうね。

  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2009年02月04日

sharing paper 2001年05月21日

Kumiko’s sharing paper 2001年05月21日

(タイトル無し)
2001年05月21日

あなたは今、何故、この真実のスペースにいますか?

我(じぶん)のためにいますか?

人類(ひと)のためにますか?

あなたにとって、真理のスペースとはなんですか?

とてもまぶしい、すごい、でも“私は無理”

あこがれ願望のスペースですか?

それとも“私が真実のスペースそのもの”

栄光・承認の立場をとっていますか?

“何のためにどう生きるか”を習い覚えた言葉としてでなく、自分に問うてみるときでしょう。

何故なら、今 革命はスタートし、ウソはつけないからです。

黙っていても自分の内話の鏡が現象・結果ですから、一目瞭然です。

私は最近、約二年前にオスカーが福岡までやって来た時のことを思い出します。

自分では 真実に生きているつもりでも現象は大トラブル“私が起こした現象じゃない”というのが私の反応でした。

そして、緊急ミーティングの中で代表に“そんなに不誠実に生きるのならここから出て行ってくれ”といわれました。

みんなのサポートでオスカーを追い返し今の私がありますが、あの時が、私が真実にサレンダーされるのか、ごまかして生きるのかの分岐点だったようです。

自分の感情・気分・考え・一切関係なく“こうしろ”とコーチされたことに、ただサレンダーしてやるのかやらないのかただそれだけです。

リーダーが“あなたは神様です”といえば“私は神様です”

“あなたを愛しています”といえば“私は愛されている”とサレンダーするだけです。

そして私は今、田ぐりの一人一人と一緒に生きていることが、誇りであり、喜びであり、感謝です。

みんなありがとう!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ