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2009年04月29日

sharing paper 2001年06月02日

Kumiko’s sharing paper 

(タイトル無し)
2001年06月02日

『セルフメッセージ(現リバースライフ)をする』『メッセージライフをする』『コミットメッセージ(現ライトメッセージ)をする』という、会話科学の三大行動の仕組みが、今、非常に私に興味深いです。

このメッセージという言葉が、イコール真実と訳されることも、とても新鮮でうれしくなるような発見です。

“よく真実に生きるとか”“生きていないとか”という言葉を使いますけど、具体的にいうと、この三大行動を誠実にやっているか、いないか、シンプルそれだけなんですね。

自分の真実ライフをチェックするには
①瞬々セルフメッセージで生まれているか
②常に誰かに真実を手渡す会話をしているか
③FAXメッセージを命懸けで送っているか

ただそれだけでいいんですね、本当にシンプルです。

そして、この三大行動のエネルギー関係は、
コミットメッセージ【応用(創作)】>メッセージライフ【活用】>セルフメッセージ【基本】
だなと思うのです。

つまり、コミットメッセージをすると、もうすでにメッセージライフ・セルフメッセージの行動は含まれている。

メッセージライフをすると、同時にセルフメッセージも行っている。

しかし、セルフメッセージは基本のエネルギーづくりなので、セルフメッセージをやっていなければ、メッセージライフも働かないし、コミットメッセージも創作されない。
つまり、結果は出ない。

今まで、私の中でこうなのかな、ああなるのかな、とよぎっていたものが、そうか!と胸おちした感じです。

今、我々、真実Familyは18人です。

昨夜、M鈴さんと、A美ちゃんのBirthday Partyの時、家族がそろって歌を歌って幸せでした。

この真実Familyを拡げていくぞと燃えています。
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2009年04月27日

真実者である私が世に打って出るということ 2002年1月4日

2002年1月4日

「真実者である私が世に打って出るということ」

”世間とは外世界ではなく、自分の過去である”

昨日は、私にとって、またありひとつ大きなステップを踏んだ日でした。
それは、何かというと、12年ぶり(卒業以来初めて)に九大食化学科の新年会に顔を出したのです。

何故このことが大きなステップかというと、理由は2つあります。

ひとつ目は、大学時代というのは、私が真実に出会う前の時期ですから、アクトとペテンそのものとして
生きてきた時期のことです

先生や、先輩や同級生の好嫌がはげしく、ごく一部の人とふざけて学生生活を送りました。
だから学校に戻ってなつかしく思うような人間関係はなかったのです。
ですから、母校に行っているのに、まるで企業に飛び込み営業するかのような、全くゼロからの
人間関係づくりです。

二つ目は、私が真実に初めてふれた頃、九大食化で、ヒューマナイズがブームのようになり、
まるで宗教か何かのように、教授達は誤解し、”ヒューマナイズ禁止令”がでたことがありました。
つまり、その頃に関わった人が沢山いるわけです。
そういうシビアなスペースに、あえて田ぐりの可能(真実の可能)を拡げるために乗り込むわけです。

ですから、私にとって九大食化に姿を現すことは、過去を100%完了し、メッセージライフの立場を
とる宣言と同じなのです。

弁当の営業という面から見ると、こんないい人脈はありません。
教授達、一流企業研究者達、誰をとっても、ヨダレの出るようなコネになるでしょう。

メッセージライフという面からみると、こんなにやりにくいスペースはありません。
過去のハンデを持っているというところからのスタートです。
私のエネルギーで九大食化を我々にメッセージライフするというわけです。

これが私にとっての”世に打ってでる”ということなんだと気づかされました。

世間というのは、どこか外界にあって、遠い存在かと思いますが、何のことはない

自分の過去内話というのが、実は世間であり、

そこにメッセージライフすとことは突破であり、進化なのです!
  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2009年04月22日

sharing paper 2001年06月01日

Kumiko’s sharing paper 

(タイトル無し)
2001年06月01日

『よく人生には無駄はない』といいますけど、私たち田ぐりっ子のやってきたことも、全く無駄はなかったし、偶然はないんだなぁと感じます。

昨日、KBCスポーツ部のT田さんとテレビ朝日のM課長と、7月にある世界水泳大会時のお弁当についての打ち合わせをしていて、T田さんがテレビ朝日の人に田ぐりを進めてくれていました。

T田さんが、私たちを最初に知ったきっかけは、私たちの外販だったんですね。

「今でも、路上で売っているんですか?」
「おれ、あれ見た時、すげーって思ったんですよ」
「女の子が道端(赤坂の交差点)で売ってるんですよ」と相当印象深かったみたいです。

私たちが、Mロっクや花火大会や毎日の外販で“今日はこんな結果をコミット!”と、パワフル100%売りまくったその在り方が、他の弁当屋が「田ぐり庵ってすごいですよ!」「ここ一年でうなぎのぼりに伸びて来て、とにかくすごいですよ!」と、つい宣伝してしまうぐらいの知名度をつくったんですね。

「今、弁当業界って厳しくて大変なんでしょう?」と聞かれ「あら、そうなんですか?」「私たちの売り上げは前年比とか出せないくらい伸びてますよ」って言ったら、他のお弁当屋さんの反応と全然違うのか“ハーッ”とため息をつかんばかりに感心していました。

東京のテレビ朝日から取材が来たりなんかしたらみんなどうする!?

私たちの存在はもうスターなみ?になってきています。

いつ、どこで、何をしていても、誰かが、あなたを見ています。

その自覚とともに、新年度を100% enjoyしようね!

まず、6月のあなたのコミットは明確ですか?

  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2009年04月20日

会話科学のパラドックス 2002年1月3日

2002年1月3日

「会話科学のパラドックス」
   -あなたの一番欲しいものは何?-

年末、年始の様々な事件を体験する中、田ぐり仲間と会話をすることによって、更に
真実が見えてきました。

それはどういうことかというと、「自分の一番欲しいものは、欲しい欲しいとしがみついて追い
求めているうちは絶対に手に入らず、それを手放した時に、手に入る」
ということです。

一見、自分の意図通りには、結果は出ないというように、「言葉で何でも現せる」真実には
矛盾するかのようにも感じます。田ぐり庵は真実エネルギーそのもののスペースですから、
意図つまり内話通りの結果が現れ、我エネルギーや、不誠実エネルギーから達成はないのです。

例えば ありさは、「本音をぶつけられる親友が欲しい」と言います。

本音をぶつけられる親友は、相手が怒るかもしれないし、無視するかもしれない。それでも
相手のために言うべきことをも言うという手放しをした時に、奇跡的な感動とともに、
親友が現れるのです。

私は”愛されたい!”が服着て歩いているようなものでした。

そして私が、おだやかな、ゆるぎない愛に満ち始めたのは、
”私が他人を愛す”ことを、やってみたからでした。

自分が恋こがれた夢を、手放し、自分が人に与える立場をとった時に

”愛とは何なのか?”
人を愛することの至福感を味わったのです。

不思議といえば不思議。
会話科学からみると、当然といえば当然


我のしがみつきは”百害あって一利なし”ですね!!

あなたは何の為に田ぐり庵にいて、何が目的ですか?

一番欲しいものを手に入れたかったら、セルフメッセージでふきとばすこと!!  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2009年04月15日

sharing paper 2001年05月31日

Kumiko’s sharing paper 

『会話科学 使用前・使用後』
2001年05月31日

田ぐりパーティーの中で、使用前・使用後の会話が飛び交って、私の使用前・使用後についての洞察が行われました(私の頭の中で)。

この洞察の触媒となった現象は次のようなことです。

昨日、山○○製薬のOさんのお弁当をお届けし、初めて、彼と4,5分話すことができました。

彼はおとなしい人で、今までは、話さずじまいで終わっていました。

彼の言葉の中で印象的だったのは「いつも、おしゃれな格好をしていますねぇ」と私を承認したこと。

「田ぐりのお弁当みたいな体にいいもので健康になってもらわないとねぇ」と田ぐりのこだわりを知っていたこと。

あぁ、ちょっとOさんと仲良くなれたなぁと思いつつ、お弁当を渡して、別れた際に「じゃあ、お仕事頑張って下さいね」と笑顔で見送りました。

Oさんはポッと頬を赤らめ、意外そうに「はぁ」と、照れ笑いをしていました。

多分、弁当屋がお弁当を配達して、勇気づけのお見送りをするなんて、他のとこでは、絶対ないなと思いました。

そして、「頑張ってね」と心から勝たせる意図で勇気づけのお見送りなど、昔の私は絶対しなかったなと気づきました。

使用前の私は、とにかく勝ち負け人生で、すべて、勝つか、負けるかの一言に生きていたようなものです。

いつ、どこで、誰と、何をしていても、他人は敵で、私は孤独でした。

優しい言葉をかけていても、その背景は“我のため”でした。

人のためにつくすような行動をするのも、自分が認められるためでした。

いやぁ、今の私は、前の私とは全然、まーったく別人です。

本当になんの駆け引きもなく、純粋に人を応援する意図にいるのです。

不思議な感じすらします。

しかし、営業マンはうれしいだろうなと思います。

今から、医者たちの前で商品説明会という時に、美しい(?)女性からの「いってらっしゃい、がんばって」の一言は効くでしょうね。

これが製薬会社を口説く田ぐりっ子にしかできない技ですね。

世間の青年たちをぞっこん惚れさせてあげましょう!!icon195

  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2009年04月13日

数字に生きる!! 2002年1月2日

2002年1月2日

数字に生きる!!

<現象とは数字である>

”自然という書物は、数学の言語で書かれている”とは、ガリレオ・ガリレイ(1564~1641)の言った言葉で、
なかなか興味深いメッセージです。

望遠鏡を最初に創った人であり、振り子の時計のアイデアをひらめいたのも彼であり、コペルニクスの地動説を
論理的にかつ、公に支持した最初の人も彼であります。

自然の法則は、数式で書き表せる(例えば、物体の落下運動とか)ことを表現したのが冒頭のメッセージなんですが、
会話科学的に言うと、

現象という結果は、数字という言葉エネルギーで書き表せる
となります。

つまり、結果をつくるということは、数字をつくることであり、よくいう

”言葉に生きる”

ということは、

”数字に生きる”
ということになります。

2002年は、とことん数字という言葉に生きることをコミットします。

そして、私は今、わくわくしています。
それはなぜかというと、今現在で、1月の予約状況約280万くらいで、他に入ってくる予定はないのです。

つまり、ゼロから何でも現そうのチャンスをもろに使うことができます。

去年12月は、可能が見えない時、徹底的に数字に生きなかった自分の在り方が達成をおこしませんでした。

今月は数字をつくる、数字に生きる。数字から会話する。

数字という事実に基づいて、常に創作し続けます

配達したり、メニューを考えたりするのが営業ではない。

営業はどんどん外に出て、新しい仲間をどんどんつくり、この田ぐりのスペースに連れ込む


そしてメッセージレイプする!

狙った獲物は逃さない!絶対にあきらめない!!

Let's  Go!!  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2009年04月08日

sharing paper 2001年05月30日

Kumiko’s sharing paper 

(タイトル無し)
2001年05月30日

“私たち人間にとってSEXってなんだろう”という研究テーマが私にむくむくとわき上がってきています。

リー・M・シルバーの『複製されるヒト』を読んでいると、今、生殖遺伝学技術が非常に進んで、人間の性行為は子孫を残すには全く必要なくなっています。

精子や卵子などの性細胞すら必要なく、自分の皮膚細胞からクローン人間をつくることも可能になってきているぐらいです。

SEXの目的の第一理由になりそうな子孫繁栄が排除されると、じゃあ何のためと聞かれて、“うっ”と答えられなくなる人がたくさんいるかもしれません。

私は、人間のセックスは、動物の交尾とは全く違う、唯一会話を持つ人間だけが体験できる“ペアリバースライフ”つまり、男女という二人の人間が同時にお互いを承認し、尊敬し、愛を与え、最高の至福感とエネルギーアップをはかる、名実ともに一心同体のリバースライフではないかと思うのです。

SEXのテーマは奥が深くて、興味深い、そして人間が人間としてパワフルに生きるということにセックスエネルギーはとても重要だと感じます。

私にとってSEXは自分が愛されているかどうかを確認するための手段、もしくは、寂しさを感じないための方法という自己満足(我)のためのものだったなぁとみえます。

金を得るためのものという人もいるかもしれない、ただ、快感を味わうためという人もいるかもしれない。

でも、こんなにデリケートで大切なテーマについて誠実にぶっちゃけて話し合える人間関係をつくったら、今、人類がかかえている悩みの大半は解決されるような気がします。

いつでも、どこでも、誰とでも、何でも話し合えるそんな田ぐりっ子の“田ぐりパーティー”を思いきり楽しもう!


  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ

2009年04月06日

2002年という一生をどう生きるか 2002年1月1日

2002年1月1日

「2002年という一生をどう生きるか」
  くみこの宣言”エネルギーロスをなくす”

あけましておめでとう!! 
A HAPPY NEW YEAR!

いよいよ2002年革命年の幕開けです。

2001年はどうだったでしょうか?

私は気づいたんです。

一日を一生、一年を一生とすると、まさに年末というのは、自分の死に様をみるというか、
一年という一生を積み重ねてきた結果を目の当たりにします


特にラスト一日 大晦日の自分を見ると、今の自分のエネルギーが創り出す人生そのものです。
そしてそこから、自分の突破は何なのかも明確になります


私の場合、年末に起きて来たことは、まず自分が今までいいかげんにあつかってきた対人関係のことです。

先日のメッセージにも書いた様に、N先生や、Hさんの発言は私に”最後まで責任をとれ”
”関わるからには、とことん口説け”というコーチをくれました。

これは、私が大人として、田ぐりの営業部長としてとるべき立場そのものですね。

それから年末に直面したのは、私が変に面倒見がいいところです。
ダメな奴、メッセージライフ的に言えば、”種がこげてる”様な人をかまってしまうのです。

30日にミユキちゃん(友人)に会ったのですが、もう言葉の尊厳を無視した、

我絶対の”人生のチンピラ”みたいだと感じました。

彼との関係を聞いても、”うんこ撒き散らしながら生きてる”って感じなのです。

そんな彼女にわざわざ時間をつくって、話をする私も、本当に面倒見がいいというか、
もったいないことをしているよなぁ と直面したのです。

情に弱いというか、母性本能発作が出てしまうのです。

今年はエネルギーロスをなくすことを宣言します。

他人のゲームにつきあうようなヒマはありません


常に可能をつくり続ける、生産性の高い会話に生ききります。

お互いが進化しあうような、お互いが突破しあうような、お互いが感動しあうような

そんなエネルギーコンタクトを徹底的に楽しみ、達成し続ける


そんな関原くみことして生きます!

バンザーイ!バンザーイ!バンザーイ!  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2002年ライトメッセージ

2009年04月01日

sharing paper 2001年05月29日

Kumiko’s sharing paper 

(タイトル無し)
2001年05月29日

昨日、山○○製薬の営業マンのNさんと会話をしました。

年令29才、福大薬学部出身、既婚、2人の子持ち、九大病院を担当していて、大学教授達を相手に営業をしている。

仕事は全く面白くない。

会社にいても、医者と話していても、常に気をつかって営業しておかないといけない。

非常にストレスがたまる。

独身じゃ体がもたないから、みんな(製薬会社の営業マン)若いうちから結婚している。

お酒はアル中のようによく飲む。

生命という貴重なものを扱う尊厳のある職業であるはずの医学界は金絶対、権力絶対で矛盾している。

おかしいということは、分かってはいる。

でも、だから自分がそこに違いをつくろうとは思いもよらない。

この先、この仕事を続けて行くのか分からない。

でも、何をやりたいのか分からない。

しいて言えばオーストラリアで牧場をやってみたい(ボーっとしていたい)。

というのが全国3位の大手製薬会社のバリバリの営業マンの実態でした。

“大変だぁこりゃ”と思ったのですが、でもこれが今の世の中の実体なんだなとつくづく感じました。

“よぉーし、この狂った医学界に乗り込んで行くぞ”とメラメラと意図の炎が燃え始めました。

そして、私たちは巨大な事業をやってのけようとしていることを再自覚し、砂漠の中の砂1粒のような自分の存在に気が遠くなるような感覚です。

私が初めて“コスモスピースコミット”を宣言した時に覚えた感覚です。

そして、このNさんとも会話を積み重ねよう、毎日、誰か1人の“迷える子羊ちゃん”と会話をしようと創作しました。

私たちが、毎日一人誠実に会話を氷を溶かすように積み重ねたら、ちゃーんと時は来る。

人は目覚める。

革命はおきる。

“あせらないで、Slow Move”ですよね。

そして“着実にStep by Step”みんなで外に飛び出そう!  


Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00Comments(0)2001年ライトメッセージ