sharing paper 2001年05月21日
Kumiko’s sharing paper 2001年05月21日
(タイトル無し)
2001年05月21日
あなたは今、何故、この真実のスペースにいますか?
我(じぶん)のためにいますか?
人類(ひと)のためにますか?
あなたにとって、真理のスペースとはなんですか?
とてもまぶしい、すごい、でも
“私は無理”
あこがれ願望のスペースですか?
それとも
“私が真実のスペースそのもの”
栄光・承認の立場をとっていますか?
今
“何のためにどう生きるか”を習い覚えた言葉としてでなく、自分に問うてみるときでしょう。
何故なら、今 革命はスタートし、ウソはつけないからです。
黙っていても
自分の内話の鏡が現象・結果ですから、一目瞭然です。
私は最近、約二年前にオスカーが福岡までやって来た時のことを思い出します。
自分では 真実に生きているつもりでも現象は大トラブル
“私が起こした現象じゃない”というのが私の反応でした。
そして、緊急ミーティングの中で代表に
“そんなに不誠実に生きるのならここから出て行ってくれ”といわれました。
みんなのサポートでオスカーを追い返し今の私がありますが、あの時が、私が真実に
サレンダーされるのか、ごまかして生きるのかの分岐点だったようです。
自分の感情・気分・考え・一切関係なく“こうしろ”とコーチされたことに、ただ
サレンダーしてやるのかやらないのかただそれだけです。
リーダーが“あなたは神様です”といえば“私は神様です”
“あなたを愛しています”といえば“私は愛されている”と
サレンダーするだけです。
そして私は今、田ぐりの一人一人と一緒に生きていることが、誇りであり、喜びであり、感謝です。
みんなありがとう!
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