2010年01月18日

私のコンプレックスはこれだ!

2002年2月11日

“私のコンプレックスはこれだ!”

<いざという時ものが言えないということ>

昨日のリーダーメッセージを読んで色んな会話が自分の中でうずまき始めました。

まず最初に“お金を下さい”と言うのは自分にとってとても勇気がいることに気づきました。

言うのが怖いのはとどのつまり母に言うのが怖いのです。

母との会話で私が反応して怒りだすのも実は怖さから来ているのだろうと気づきました。

そして私は今まで“私はブス”というのが私のコンプレックスだと思って生きてきましたが、ちょっと違うみたいです。

“なんでくみこはこんな顔に生まれてきたんかねー”という母の私の存在への否定に対するショックというか、恐怖というか悲しみの感覚が私のコンプレックスです。

一番頼りにしているはずの母からいざという時に見捨てられる恐怖がいざというときに言うことを言わないコンプレックスにつながるのです。
そしてこういう関原くみこという会話体をチェンジするのは
“お金を下さい”
“あなたに惚れています”
“私は人(母)が怖い”
の会話を人にし続ける行動なのだということも見えました。

さぁ今からが人類革命スタートです。
人類革命というのは自分の会話体革命のことであります。
自分の革命を楽しみながら現金50万を創り、営業300万と創りエピソード5名を創り、ミラクル5名を創ります!

自分のコンプレックスを完了するのはただ人類のためにひたすら燃え、白い灰に燃え尽きるしかないのですね!


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